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おおいレスリングクラブ

いつでもクラブ員を募集中です!毎週金曜日の19時からおおい町総合運動公園内格技場で練習をしています。気軽に何回でも見学に来てくださいね。⇒やってみよう! 気持ちが動いたら入会をお願いします。
メール kk-sale0208@ymobile.ne.jp
練習日 毎週金曜日 19時から21時
練習場所 おおい町総合運動公園内格技場
入会年齢 おおむね3歳程度から
性別 不問  元気が一番!
クラブ会費 1人月額1,000円で、おおいレスリングクラブ育成会々費として納めていただきます。兄弟など家族会員は2人目から500円となります。
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2014年11月25日 21:19

 11月9日(日)にいしかわ総合スポーツセンターで北信越大会が行われました。北信越地区以外の参加もあり、幼年から中学生まで約300名が参加し、熱戦が繰り広げられました。前日には、県対抗で団体戦も行われ、福井県は2位の成績でした。残念ながらおおいクラブからの代表選手は選出されていません。後一歩のところまで来ていますので、来年は選出されるよう頑張って行きたいです。


 試合結果は厳しく、勝たせてもらえませんでした。その中での収穫は、技術的には伸びているので、試合後のアドバイスも戦術的な部分や精神面について話ができるようになってきました。おおい大会に向け、修正していきたいと思います。

3位 松崎功祐 中畑 堀口

  • 試合結果

2014年09月23日 21:35

期日:平成26年9月21日(日)
会場:越前市武道館


 県内クラブ選手84名が参加し、越前市大会が行われました。おおいレスリングクラブからは8名が出場し、颯士が優勝、5名の選手が入賞しました。颯士は最近の練習で良い動きをしていました。その調子のまま試合を行い、安定した試合展開で優勝しました。

【手応え】
 タックルの防御も向上し、練習していた技の展開も多く、練習の成果を感じました。また、少しずつ各選手の個性も出てきました。ここからはこれまで通りの基礎習得はもちろんですが、それぞれのスタイルに合った戦術や展開力が必要です。言われたことだけをやるのではなく、頭を使って練習しましよう。

【課題】
 一方でこれまでの課題が解決していない場面もありました。指導者の練習内容の問題でもあります。計画ー実行ー反省ー修正を繰り返しながら、こつこつと積み上げていきたいと思います。

【精神力】
 また、精神力が勝敗を分けている場面もありました。強い気持ち、あきらめない気持ちなど精神力は技術や体力以上にスポーツの勝敗を左右します。また、学校生活においても大事な力です。これも体力をつけるのと同じで練習によって養われます。
 
 夏休みが明けてから学校行事も続いていました。スポーツの秋です。体を動かしやすい時期でもありますので、みんなで心身共に成長しながら、おおいレスリングクラブというチームとしても成長していきたいです!


1位 北村颯士
2位 北村帆隆 田中宏尚
3位 大本純也 松崎功祐 道幸昌弘

  • 試合結果

2014年07月28日 22:34

 7月25日から3日間の日程で国立代々木体育館において第31回全国少年少女レスリング選手権が行われました。おおいクラブからは6名の選手が参加しまた。今回の参加クラブ・人数は開催場所が東京ということもあり、過去最高の204クラブ1559名の参加がありました。第1回大会は昭和59年茨木県で行われ、32クラブ382名の参加でした。そのような中で、史陽が3位に入賞しました。(平成22年広島大会以来の入賞)


 史陽は初戦こそ1点差の僅差でしたが、準々決勝は硬さもとれ相手の動きに応じた良いレスリングをしていました。準決勝は勝てませんでしたが、本人にとっても大きな成果となりました。おおいクラブとしても地道に重ねてきたことが一つの形になりました。クラブ員の増加と共に練習の活気が増しました。縦の繋がりもできてきました。残念ながら宏尚と颯士は勝てませんでしたが、リーダー性が増し、教える姿をよく目にします。史陽の練習に対する取り組みもありますが、チームとしての総合力の成果であると感じます。


 純也は試合に臨むときの気持ちは今までにないぐらい充実していました。失点の後もひるむことなく責めていました。功祐は初戦を快勝の後、強豪相手に点数は離れていましたが、善戦しました。そして何より初めて悔し涙を流しました。令花はいまやっているくずしが一番身についています。今回の試合では発揮できませんでしたが、今から効果が表れてくると思います。

 今回の経験は参加した選手にとっても、おおいクラブとしても大きく、またさらに一歩踏み出すことができました。次の練習からもこれまで以上に元気よく、みんなでがんばりたいと思います。

(大会で気になったことがあります。それは運営組織にマナー委員会が組織されており、たびたび放送で注意喚起が行われました。指導者としては普段の練習の中でも指導すべきこともありますので、心身の成長を支えられるようさらに心がけていきます。)

  • 試合結果

2014年06月29日 21:01

期日:平成26年6月29日(日)
会場:いしかわ総合スポーツセンター


 北陸を中心に151名が参加し、金沢大会が行われました。おおいレスリングクラブからは7名が出場し、宏尚が2位に入賞しました。1試合目は久しぶりの試合ということもありバタバタしていましたが、2試合目はほぼ宏尚のペースで進めていました。その調子でクラブを引っ張っていくことを期待しています。

【組手】
当たり前のことですが、勝った試合は組手を優位に進めることができていました。(組手内)自分の組手でできると、くずしや相手の攻撃を防ぐこともできます。普段の練習で組み合うことで向上します。また今日力を発揮したのが、今週力を入れていた組手です。(何でしょう?)宏尚の最初の得点はこの組手からでした。みんなができるようにしていきます。

【フォール】
 試合の中で気になったのが、フォールに持ち込める展開の中で極めていないことでした。これは抑え込む技術の習得と普段の練習の中で常に取り組んでいないと試合の中でもできません。レスリングは本来相手をフォールするのが一番の目的です。投げの練習の中で、グラウンド練習の中で、スパーリングの倒してからの流れの中で意識して相手を抑え込みましょう!

【闘争心】
 史陽が闘争心溢れる良い試合をしていました。準決勝は1R前半で点数を開けられましたが、その後追いつき延長の末負けました。途中、あきらめずに喰らいついたことが何よりも良かったです。現在サッカーのワールドカップが行われていますが、残念ながら日本は予選で敗退しました。このことについていろいろな見方があると思いますし、解説もされています。私はシステムなど専門的な戦術はわかりません。他国の選手の中には、ゴール前で相手選手の肩を噛みついていました。これは反則で、決して良いことではありませんが勝つためにはそれぐらいの闘争心が必要でもあります。相手に負けたくない、最後まであきらめない、タックルで倒すなど気持ちの部分でも相手を上回ることが大切です。これもその時だけというわけにはいきません。

 宏尚以外にも5名の選手が3位に入賞しました。中でも昌弘の動きがよかったです。試合前のアップから調子が良さそうでしたが、試合が始まってからも良い動きをしていました。昌弘はここ最近練習も一生懸命取り組んでいました。その成果が今日の試合であったと思います。
 4月以降クラブ生も増え、練習の活気が上昇しました。今回の試合でクラブとしての課題も再確認できました。熱い夏がそこまで来ていますが、全国大会に向け、もう一皮むけるようみんなで頑張ろう!

2位 田中宏尚
3位 北村帆隆 大本純也 北村史陽 道幸昌弘 北村颯士



  • 試合結果

2014年04月20日 21:09

期日:平成26年4月20日(日)
会場:福井市南体育館

 12府県・33チーム・353名が参加し、福井大会が行われました。おおいレスリングクラブからは5名が出場し、史陽が3位に入賞しました。




 最近の練習で特に力を入れていたのがスタンドの攻撃面でした。全般的に自らのタックルによって得点を獲得することができていました。練習の成果が現れていたので、継続して取り組みます。その反面、グラウンドにおいての失点が目立ちました。改善をしていきます。
 4月ということで、学年も替わり新鮮な気持ちで毎日を過ごしていると思います。クラブの方も来週には練習体験を行います。多くの仲間と元気に体を動かし、心身共にさらに成長しましょう!

  • 試合結果

2014年03月09日 18:57

期日:平成26年3月2日(日)
会場:小浜市民体育館

 福井県内の6チームが集まり、小浜氏少年レスリング選手権大会が行われました。おおいレスリングクラブからは10名が出場し、3名の選手が準優勝しました。


【成長】
 宏尚が3位決定戦で勝利し、3位に入賞しました。相手の動きに応じて試合を展開し、安定した試合運びで勝ちを収めました。練習においてもアドバイスする姿を目にします。またスパーリングで手を合わせると組み手もクラブの中では一番良いです。ここ最近結果が出ていませんでしたが、コツコツと積み上げたものが結果につながりました。クラブ員には試合後、成長するために大切なことを話しました。「継続すること。」「一生懸命取り組む事。」「素直であること。」レスリングに限らず、クラブ員が成長することを願っています。

【勇気】
 今回の参加が2試合目であった夢斗が勇気を出してタックルに入っていました。初戦は固さも有り、試合内容は消極的でした。その後に行われた3位決定戦では、ご両親の力強い後押しも有り、自分より大きい相手に自分からタックルに入っていました。試合は負けましたが、夢斗にとっては今後に繋がる大きな一歩であったと思います。練習においても、普段の生活においてもその一歩の積み重ねが大きな成長に繋がります。これからさらに成長することを期待しています。
  
 我々だけが頑張っているわけではないので、他のクラブも成長しています。結果に繋がらないときもありますが、コツコツと努力していきたいと思います。

2位 松崎功祐 北村史陽 堀口琉世
3位 田中宏尚

  • 試合結果

2014年01月25日 16:12

期日:平成26年1月19日(日)
会場:おおい町総合運動公園体育館


 福井・京都・岐阜・愛知から11チーム集まり、福井選手権が行われました。おおいレスリングクラブからは17名が出場し、史陽が準優勝しました。

【デビュー戦】
 今回4名の選手がデビューしました。何があったのかわからないぐらい緊張していたと思います。試合経験のある選手でも緊張します。そんな時に頼りになるのが練習してきた実績です。練習することにより技術が向上し、体力がつき、心に自信を持たせます。ここからがスタートです。みんなでがんばりましょう!

【心の持ち方】
 ここ最近伸び悩んでいた史陽がよいレスリングをしました。一番の勝因は「心の持ち方」であったように思います。決勝以外の相手は前日の練習で手を合わせていた選手などもいたため、マットに上がった時点で「勝てる」という気持ちの中で試合をしていたようです。「勝ちたい」という気持ちは誰でも持てますが、「勝てる」という気持ちはそう思える実績が必要になります。その気持ちが心に余裕を持たせ、いつも以上に相手の動きに応じてレスリングをしていました。これまでは飛び込みタックルにより自滅することがありましたが、相手のタックルを冷静に切ってバックにまわる、四つに受け止めて投げる、がぶってからエビ固めを極めるなど、相手の動きに応じてレスリングをしていました。(引き出しが多くなっています。)決勝で自分の技が出せなかったのが残念ですが、これからの取り組みに期待しています。史陽にとっては前日の練習や当日の試合がターニングポイントになったようで、昨日のおおい練習では見違えるような動きをしていました。

 純也も進歩していました。これまでは引き落としが攻撃パターンでしたが、今回は頭中タックルから倒してポイントを取っていまいした。引き落としとタックルを組み合わせてレスリングができるようになることが次の段階になります。(一つのことだけをするのではなく、組み合わせや相手に応じて技を出す必要があります。)

 今回、近年では一番多い選手が参加できたこともおおいとしては前進です。仲間が増えることでよりよい練習ができ、切磋琢磨し、支え合うことができます。課題もそれぞれ違いますが、しっかりと基本を身につけ、小浜大会に向け着実に向上できるよう練習に取り組みたいと思います。

2位 北村史陽
3位 大本純也

  • 試合結果

2013年11月24日 22:08

期日:平成25年11月24日(日)
会場:四日市四郷高校体育館

 本日、東海・近畿・北陸の33チーム347名の選手が集まり、四日市大会が行われました。おおいレスリングクラブからは6名が出場し、純也が準優勝しました。

【リベンジ】
 純也が1回戦、2回戦、準決勝と勝ち上がり、決勝まで進みました。残念ながら決勝戦は判定負けで2位に終わりましたが、成長の後が伺える試合内容でした。1回戦の相手は対戦経験があり、その時は判定で敗れました。今日の勝負所は1回戦の最初の攻防にありました。開始早々相手のタックルを一度は尻をついてしまう体勢になりましたが、うまく自分の重心を相手に残し相手のバックに回り、得点に繋げました。試合展開として最初の攻防は心理的にも大きく、これで純也はリズムに乗りこの後持ち味を発揮することができリベンジを果たしました。
 2回戦では頭外タックルが炸裂し、準決勝は引き落としを中心に自分のリズムで試合を進めました。決勝の相手とも過去の対戦内容よりもタックルの防御力が上がるなど差が詰まっていました。

【超〜緊張】
 凛太郎は、前回の越前大会でデビューし、今回が2大会目になります。2回目とはいえ、参加人数も多かったためか超〜緊張していました。いつもより口数が少なく、越前大会では試合前の「お願いします」の挨拶にも元気良さがありましたが、今日は小さかったように思います。相手が強いこともありますが、今日は受けてしまう状況が続きました。そのような中、体幹の強さを感じさせるブリッジを見せるなど奮闘していましたが敗退しました。この緊張の経験や試合の経験が人を大きくします。
 凛太郎は自分の試合が終わってからも、試合がある選手のウォーミングアップを手伝い、率先して応援するなど上級生としてしっかりと役割を果たしていました。

 北村颯士、史陽は入賞することはできませんでしたが良い試合内容でした。颯士は気持ちの部分がしっかりしてきました。下級生へのアドバイス、練習への取り組みなど、以前より意識も高くなってきました。積極性を取り戻した颯士はタイミングの良いタックルを何度も試みましたが、点数に結びつけることができませんでした。
 史陽は初戦を安定した試合展開で勝利し2回戦に進みました。2回戦はお互い攻めきれず0−0のまま延長も終了し、審判判定で敗退しました。本人にすると負けた気がしないと思いますが、最後は積極性が足りませんでした。失点はなかったので防御力は上がっていることが練習の成果です。

 チーム状況も確認できたので、おおい大会に向けしっかり課題を持ち、一つでも二つでも確実に克服できるよう練習に取り組みたいと思います。


2位 大本純也

  • 試合結果

2013年10月20日 12:31

期日:平成25年9月15日(日)
会場:越前市武道館



県内の選手数の増加に伴い、参加者も増え白熱した試合がいつも以上に展開されました。
おおいレスリングクラブからは12名が出場し、純也が初優勝するなどクラブとしては手応えを感じました。特に高学年のレスリングが良くなっていました。

【初優勝!】
 純也が初優勝しました。純也の運動能力の向上は著しいものがあります。柔軟性もあり、マット運動での体の使い方やバランスはクラブのトップレベルです。(ここ最近の成長としては倒立歩行ができるようになりました。)これらが秀でていると最終的な体の使い方の幅が広がります。レスリングに置き換えると技が多彩になる可能性を秘めています。また現時点でもグランウド状態になったときに相手の上になるバランス感覚の良さを感じる場面が今回の試合においてもありました。よって、小学生期はゴールデンエイジと呼ばれレスリングだけでなくスポーツする上での根幹となる能力を身に付ける最適な時期です。普段の練習では、レスリングだけでなくそのような能力の向上も目指しています。

【デビュー戦】
 今回の試合が凜太郎のデビュー戦になりました。勝つことはできませんでしたが、今後に期待が持てる試合内容となりました。蒼空にも感じましたが、腰の重さや粘り強さがなによりも良かったと思います。経験年数が浅いので、技術展開の未熟さは仕方ありません。しかし、体幹の強さや粘り強さは技術の習得以上に大切なことでもあります。すがすがしい挨拶などクラブ員も見習うべき点があります。また前向きな明るい姿勢がクラブにも良い影響を与えています。さらに伸びることを期待しています。


優勝 大本純也
2位 松崎功祐 堀口琉世
3位 北村帆隆 北村史陽 道幸昌弘 
   北村颯士 松崎令花 田中宏尚

  • 試合結果

2013年08月18日 22:48

期日:平成25年8月18日(日)
会場:志賀町総合体育館

 
 本日、ジャパンキッズレスリング志賀大会が約180名の選手が参加しました。近県の富山をはじめ、三重、大阪、岐阜などの強豪クラブからの参加もあり、レベルの高い試合が数多く行われていました。
 おおいレスリングクラブからは3名が出場し、純也と琉世が3位に入賞しました。時間が経つのは早いもので、1年前のこの大会が純也のターニングポイントとなる試合でした。昨年のこの大会を機に自ら攻めるレスリングが展開できるようになりました。それが今では試合前の不安な顔をしている琉世に対して「自分の得意なパターンで攻めれば勝てる。」と言うまでに成長しました。


【3位入賞の裏には努力が!】
 純也が3位に入賞しました。今日の純也は集中力がありました。試合前の練習では自分の得意なパターンとタックル防御の確認をしました。数回の反復で正確な動きを取り戻していました。1回戦は引き落としてからバックに回り、ローリングで回すパターンが炸裂しました。純也の得意パターンです。その動きにはいつも以上に安定感がありました。この成長の裏には努力があります。昨年の夏には、お父さんの実家に帰省した際にマイスポーツ(大阪)の練習に単独で参加しました。(その時に仲良くなった選手が今回も試合に参加していたそうです。)また昨日は志賀大会前日合同練習にも単独で参加しました。先に書きましたがレベルの高いチームとの練習のため、泣きながら練習していたそうです。その成果もあり、準決勝では負けましたが昨日ほどの差はなかったとのことでした。

【成長=変わること】
 宏尚と琉世はこのところ同じような試合展開が続いています。対人スポーツなので自分だけの問題ではありませんが、指導者としても対策を練り、実行していく必要があります。同じ展開ということは進歩、成長の度合いが小さいということです。進歩、成長という言葉を使うと何かハードルが高いイメージがありますが、単に前の自分から変わることを意味しています。腕立て伏せのできる回数が増える。タックルのスピードが変わる。がぶりの防御のバリエーションが増える。倒立前転ができるなど前までの自分から変わればいいだけです。それが小さなことであったとしてもその積み重ねが大きな変化にもなります。前回の試合の反省にもありましたが、体力の向上と総体的なレスリングの向上が必要です。技術的には2人ともがぶり対策が必要です。
 急に向上するわけではないので、毎回の練習において少しずつでも変わる指導をしていきたいと思います。ここまでくると自分のパターンだけでは勝てません。様々な展開において対応できる力が必要です。ただあせって小手先の技術を教えるのではなく、基本に忠実なバランスの良いレスリングを指導していきます。


3位 幼年21kg級 大本純也
3位 5・6年 36kg級 堀口琉世

  • 試合結果